ABOUT FREDDY LECK

前向きなココロとライフスタイルを、
ランドリーシーンから。

前向きなココロとライフスタイルを、ランドリーシーンから。FREDDY LECK sein WASCHSALON(フレディ レック・ウォッシュサロン)とはベルリンとトーキョーに実在するカフェ&コインランドリー。オーナーのフレディ レックは、演劇を若い頃に勉強し、自分を何かで表現したいということと、「洗濯」というキレイにする行為なのにコインランドリー自体がキレイでないという矛盾を解決したいとして、このウォッシュサロンを立ち上げました。店内では高級な洗濯機など、機材を充実させる一方、内装はどこか懐かしくアソビココロがあるものにしています。「前向きなココロとライフスタイルがつくれるようなモノ・コトをランドリーシーンから」それが彼のモットーであり、追い続けている夢です。

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We are of one mind!

暮らしに合わせたモノづくり
私たちのブランドでは、ドイツ製の優れたランドリーグッズとともに、日本の生活様式に合わせたアイテムも多数開発しています。 たとえばドイツでは、洗濯の際に温水を使います。また、水質にも違いがあり、日本はほとんどの地域が軟水である一方、ドイツは硬水の地域が多いため、ランドリー用の洗剤に適した成分が全く異なります。 そのため、ランドリー洗剤・柔軟剤は、日本の暮らしに合わせて独自に成分を配合したものを販売しています。布団用の洗濯ばさみなども、洗濯習慣のちがう日本ならではのアイテムです。 ドイツのアソビゴコロ溢れるデザインの精神を大切にしながら、日本の暮らしに合わせたモノづくりを心がけています。
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THINK GREEN,THINK CLEAN!!

10年目を迎えたフレディ レック・ウォッシュサロンは、“THINK GREEN,THINK CLEAN!!”をテーマに掲げ、地球環境に配慮した製品を開発しています。定番商品や洗剤の原料を見直し、ランドリーグッズをながく使っていただけるように製品を改良します。また、天然由来の原料を積極的に使い、環境への負荷の少ないモノづくりを目指しています。
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ENCHANTED with THE LAUNDRY!

2021年から、「ENCHANTED with THE LAUNDRY!ランドリーから魔法をかけよう!」というテーマをかかげています。ランドリーシーンをきっかけに、「驚き」や「楽しい」体験をお届けするために。
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BRAND HISTORY

2008

社内回覧されていた雑誌でベルリンの『フレディ レック・ウォッシュサロン』を知り、オーナーのフレディ レックのモットーに感銘を受ける。

2009

当時の商品企画担当がベルリンのウォッシュサロンに初めて訪問する。

2010

『interiorlifestyle TOKYO 2010』に初出展。日本でランドリーグッズの販売を開始。

2011

日本でのブランディングが本格始動。

2012

オーナー フレディレック監修のもと、オリジナル商品を開発。ドイツらしい機能性とフレディのアソビゴコロ、日本のライフスタイルに寄り添ったアイテムが展開される。

2013

「シャツ用ハンガー」「クロスカバー」など、洗濯後の衣類をケアするアイテムを拡充。

2014

ヨーロッパでは130年前から使われている伝統のシミ抜き用石けん「ガルザイフェ」を発売。頑固な汚れがよく落ちると話題に。

2017

ドイツ国外初の旗艦店『フレディ レック・ウォッシュ サロン トーキョー』を目黒通り沿いにオープン。

2018

サロンでのイベント「洗濯ナイトvol.01」開催スタート。

2019

2号店・目黒原町店がオープン。

2020

日本展開10周年記念企画を展開。10のブランドとコラボレーションしたランドリーグッズを発売。

2021

ENCHANTED with THE LAUNDRY!ランドリーから魔法をかけよう!をテーマに新たな活動を開始。